男性ホルモン低下と男性更年期障害:男性力ドック治療体験者の声

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男性力ドック 治療体験者の声

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男性力ドックを受診された患者様から体験談をいただいております。
ご興味がありましたら参考になさってください。

菊池 茂さま (41歳)

体験談1

菊池 茂さま (41歳)

年齢のせいと思っていましたが、男性力ドックを受けてみたらテストステロン値が低いという結果に。
もっと早く受診すればよかったと思っています。

「なんとなく具合が悪い」が続いていました。

体験談1

30代後半から「夕方になると急に眠くなる」「睡眠時間は十分なはずなのに、朝スッキリとしない」「なんとなく疲れが取れない」という症状が続いていました。年をとったから、自分ももう若くないんだ、と納得し、栄養ドリンクを飲んでみたり、サプリメントを飲んでみたりと騙し騙し過ごしていました。
そんなある日、新聞で男性更年期の記事があり、「男性力ドック」が紹介されているのを見ました。健康診断という軽い気持ちで、とりあえず今の自分の状態を把握しようと受診してみました

快調な日々が続いています。

体験談1

クリニックに行くと、まず初めに問診票を記入。いろいろな質問項目があり記入し終わるのに20分ほどかかりました。その後、医師の説明を聞きドックを受診。採血から始まり体の筋肉量や脂肪量、骨密度、血管年齢から男性ホルモンの状態などいろいろな測定を行いました。ドック自体は30分程度で
終了。2週間後にドックの結果をもとに治療が必要な場合は治療に入るとの説明を受け、この日は終了しました。 2週間後、ドックの説明を医師から受け治療がスタート。私の場合はもともと男性ホルモン値が高かったのが加齢やストレスで低下しているとのこと。テストステロンゲルでのホルモン補充を行っています。
男性力ドックを受診してよかったことは、今の自分の状態を把握できたことです。「車検と同じ。40過ぎたら体の点検をすることが重要」と医師にいわれましたが、まさしくその通りだと実感しました。
今では治療の効果もあり、日々体が快調です。
年だから…であきらめている人は、ぜひ今の自身の状態を把握することから始めていただきたいと思います。

菊池 茂さま (41歳)

体験談2

露崎 博史さま (48歳)

不調の原因がわからずドクターショッピングを繰り返して、男性更年期(LOH症候群)を初めて知りました。

原因不明でドクターショッピングを繰り返す日々。

体験談2

SEという仕事柄、一日中PCと向き合い、しかも時間が不規則な状況が続いていました。慢性的に疲れは感じていましたが、そんなことを言っている余裕もなく日々を過ごしていました。
ある朝、起きようと思うと体が動かず全く起きられない状態に。疲れが相当たまっているのだと思い、その日は昼からの出社にしました。しかし昼になっても体はいうことをきかず、何とか起きだしたのは夕方になってから。明日から会社に行こうと、その日は休みをもらいました。しかし次の日になっても、朝起きることができませんでした。2日続けて休むことはできないと無理やり昼には出社しましたが、仕事どころではなく早退して病院に行くことに。しかし何科に行けばよいのかわからず、とりあえず内科へ。疲れだろうということで、栄養剤やらビタミン注射などをしてもらいましたが、やはり次の日も起きることができず…その日から病院通いが続きました。
頭では仕事をしなくては、会社にちゃんと行かなくては、という思いがあるのですが体が心が動かない。いろいろな病院に行っても、受診する科を変えても不調の原因がわからない。薬を飲んでも一向に体調が良くならない…そんな日々と自分の不甲斐なさにイライラする日々が続き家族にあたっていたと思います。

自分の状態を把握することが治療への1歩。

体験談2

そんなときに妻が『男性更年期』のことを知り「男性力ドック」を受診しました。受診の結果は男性ホルモンの低下による男性更年期障害(LOH症候群)とのこと。男性に女性と同じく更年期の症状があるということも知らなかったし、更年期症状がこんなにもつらいものだとは知りませんでした。
私の場合は注射による男性ホルモンの補充療法。2週間ごとに投与しています。
驚くことにあれほど何に関してもやる気が出ず、体が動かなかった(朝起きられなかった)私が、注射をうった翌日から朝起きられるようになり、今では会社にも普通に出社しております。
他人から見れば「朝起きられない」「やる気がおきない」「体が動かない」という症状はさぼっているという風にしか見られません。現に私も自分にこれらの症状が出なければ「やる気がないからだ」と思うに決まっています。同じような症状を持っている方がいるのであれば、ぜひこのドックを受けてみることをお勧めします。

菊池 茂さま (41歳)

体験談3

Kさま (40歳)

受診のきっかけは「テストステロン値が上がると、仕事のパフォーマンスが上がるらしいよ」という同僚の言葉。
ストレスが多い中間管理職の自分にいいかも!?と思い、クリニックに足を運びました。

普段の健康診断では分からなかった結果に唖然。
早く受けておけば良かった・・・!と思いました。

体験談3

体験談3

毎年の健康診断では、「特に身体の問題はありません」ということだったのですが、ストレスが多い仕事のせいか、夕方になると体力がもたなかったり集中力が切れたりして、自分ではなんとかしたいなあ・・・と以前から思っていました。

そんな折、職場の同僚から「テストステロン値があがると仕事のパフォーマンスが上がるらしいよ」と聞き、はじめは興味本意でクリニックのドアをくぐりました。クリニックに行くと病院というよりホテルのようなお洒落と清潔感でびっくりでした。そこから男性力ドックの検査を受けたのですが、自分でも意外な結果に驚きでした。

40代中間管理色を突然襲った衝撃の事実。 治療体験記(全5話)を読む

▶放置しておくと危険!高年齢だけでなく、働きざかりの
男性にもあらわれる更年期障害の詳しい症状は…?

数カ月に1回の治療でテストステロンの値をアップ

忙しいビジネスマンや東京都内以外の方も安心。
ホルモン補充療法は、数カ月に1回の治療が可能です

男性ホルモンの代表格=テストステロンは、専門の医師による正しい処方が必要です。補充のタイミングや量については当クリニックでの検査をもとに、一人ひとりに合った治療方針で行いますので、ご安心ください。

基本的にはテストステロンの補充は、数カ月に1回の頻度で治療が進みます。時間がない方や東京都内以外に住んでいる方でも極力負担が少なくなるよう、当クリニックでは完全予約制になっています。

診療時間や治療方針について、また費用についてなど、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

またメンズヘルスクリニック東京では、JR東京駅から徒歩約3分の好立地です。遠方の方、お忙しい方も負担なく通える環境です。

なんだか最近疲れやすい。眠れない。やる気が出ない…
男性の更年期障害は、東京都内の専門クリニックで
治療が可能です。身体と向き合いましょう!

テストステロン(男性ホルモン)の働きに着目した、医療機関があります。

以前に比べて疲れやすくなった、眠れない、集中力が続かない、倦怠感が続く…。
その原因は、単純な加齢によるものだけではなく、テストステロン(男性ホルモン)の低下による更年期障害かもしれません。
まずはご自身のテストステロンの値を測定し、本来の健康な身体を取り戻しましょう。

男性力ドック(テストステロン測定と診察・治療の流れ)

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