うつかな?と思ったら男性更年期を疑いなさい

新着情報

男性更年期外来書籍「うつかな?と思ったら男性更年期を疑いなさい」発売のご案内

2016/09/14 (水)

2016年07月15日に東洋経済新報社よりメンズヘルスクリニック東京 顧問 堀江重郎医師著作の「うつかな?と思ったら男性更年期を疑いなさい」が発売されました。

本著はテストステロンの減少がもたらす更年期障害への対処法や、心身の健康のみならず仕事力をも左右するテストステロンを増やすためのライフスタイルを細かく解説しております。

詳細は以下からご確認くださいませ。

●日本人が知らない「男の更年期」の恐怖
http://toyokeizai.net/articles/-/125752/

●夜、何度もトイレに起きる男は早死にする!?
http://toyokeizai.net/articles/-/132914/

●日本には1100万人!「ED」は死の病の前兆か
http://toyokeizai.net/articles/-/134339/

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注目コンテンツ

*PCの方はコチラから

◎今や日本人の15人に1人がかかる”心の風邪“=うつ病について
http://menshealth-md.com/late-onset-hypogonadism/utsu/

◎うつ病だと決めつけず、男性更年期の可能性も疑ってみましょう
http://menshealth-md.com/late-onset-hypogonadism/utsu-kounenki/

*スマートフォンの方はコチラから

◎今や日本人の15人に1人がかかる”心の風邪“=うつ病について
http://menshealth-md.com/sp/late-onset-hypogonadism/utsu/

◎うつ病だと決めつけず、男性更年期の可能性も疑ってみましょう
http://menshealth-md.com/sp/late-onset-hypogonadism/utsu-kounenki/


《著者のご紹介》

堀江重郎

順天堂大学医学部 泌尿器科学講座 教授
メンズヘルスクリニック東京 顧問

男性更年期障害をはじめとする男性ホルモン(テストステロン)の低下に起因する疾患の診断や治療を行う日本初の男性外来「メンズヘルス外来」の立ち上げに尽力。男性の健康医学を研究する「日本Men's Health医学会」の理事長も務めている。
日本の泌尿器科の牽引者として数多くのメディアにも取り上げられている。

専門分野:
泌尿器一般、泌尿器外科手術、ロボット支援手術(前立腺)、腹腔鏡手術(腎臓、副腎、前立腺)、前立腺がん手術、腎臓・膀胱の進行がんの根治手術、腸管利用代用膀胱、外傷後の尿路再建手術、がんの化学療法、多発性嚢胞腎の治療、男性医学(ED、男性更年期障害・LOH症候群)

専門資格:
日本泌尿器科学会指導医、日本腎臓学会指導医、日本癌治療学会暫定教育医、日本内視鏡外科学会腹腔鏡技術認定医

所属学会:
日本Men's Health医学会理事長
日本抗加齢医学会副理事長
日本泌尿器科学会、日本腎臓学会、日本癌学会、日本癌治療学会、日本内視鏡外科学会、 日本性機能学会など

経歴:
1985年 東京大学医学部医学科卒業
1985年 東京大学医学部附属病院救急部研修医
1986年 東京大学医学部附属病院泌尿器科助手
1988年 米国テキサスで医師免許取得。
1995年 国立がんセンター中央病院泌尿器科
1998年 東京大学医学部講師
2002年 杏林大学医学部泌尿器科学教室助教授 
2003年 帝京大学医学部泌尿器科学教室 主任教授
2012年 順天堂大学大学院医学系研究科泌尿器外科学教授 現在に至る 

著書:
『ホルモン力が人生を変える』(小学館新書)
『男性の病気の手術と治療―診察室では聞けない前立腺・ED・がんの心得 (おとなのための医学読本)』(かまくら春秋社)
『ヤル気がでる! 最強の男性医療』(文春新書) ほか

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